【ポケモンGO/最近のプレイ記】メダルゲット/図鑑埋め/フカマルコミュニティDAY

ポケモンGO

この記事を読むのに必要な時間は約 5 分29秒です。

【ポケモンGO/最近のプレイ記】メダルゲット/図鑑埋め/フカマルコミュニティDAY

この先何回か「好きなポケモン」で記事を書こうと思っていたのですが、プレイ記的なところでいくつか進展がありましたということで、少々予定変更させていただきました。

 

新規プラチナメダルゲット!

ポケモンGOの世界では、従来より、タスク達成や基準クリアなどによって金銀銅のメダルをゲットすることが出来ていました。

例えばピカチュウを何匹ゲットしたとか、サイズの小さいコラッタを何匹ゲットしたとか、伝説レイドバトルに何回勝ったとか。各メダルごとに設定されたラインをクリアすることによってそれぞれのメダルがゲット可能となるという、要は「どこまでハマっているか」の指標となり得るものがアプリ内に表示されるんですね。

メダルの数自体はプレイを継続する上でのモチベーションとなり得るものの一つなのですが、去年11月の大型アップデートでトレーナーレベルの上限が解放された際、

【ポケモンGO/基礎知識】レベル上限解放と経験値稼ぎのポイント
【ポケモンGO/基礎知識】レベル上限解放と経験値稼ぎのポイント (「レベル40に到達しました!」より分離しました) 2020年11月30日よりレベル上限解放! 2020年11月18日、ポケGO公式より衝撃のニュースが発表されました。 ...

新たにプラチナメダルが増やされました。

かつては、金メダルゲットの基準にしても、しばしばそのハードルを高く感じることもあったのですが(特に「ジム防衛時間1000時間」はとてつもなく高い壁に見えました)、プラチナメダルにはまさに「上のさらに上」「現在の上限」といった感じのラインが設定されています。

例えば、各地方のポケモン図鑑コンプリートでプラチナメダルをゲットできる他、ジム防衛時間は15000時間が「プラチナ」のラインなので、どこかレベル50対応の匂いがハッキリ感じ取れるラインですよね。

(参考:メダルチャレンジの一覧 “gamewithポケモンGO攻略“より)

そんなこんなで現在のところ、手持ちのプラチナメダル数となるとまだほんの僅かという状態だったのですが、ここに新たに一つのプラチナメダルを増やすことが出来ました。

「7日連続ゲットまたはスピンボーナスを100回達成!」ゲットです。

結果、4つ目のプラチナメダルゲットで、金メダルは一つ減って14個になりました。

今のポケモンGOって、アプリを立ち上げると即ポケモンが出てくるような仕様になっている気がするので、家で回せるポケストップがあるかないかでゲットの難易度が変わって来そうなメダルですね。

もし家で回せるポケストップがあるのであれば、一週間あたりで2つ「7日連続」をゲットすることが出来るので、最短で50週、ひと月5週換算であれば10か月、4週換算であれば13か月、間を取って大体1年程度というところですか。

個人的には漸くゲットできたメダルではあったのですが、スタート時から間を開けずにプレイしていたトレーナーさんであれば、既に結構前から持っているメダルかもしれませんね。

 

図鑑埋めの進展 -サクラビスゲット!-

ポケモンGOって、普通にプレイしていたら滅多に手に入れることが出来ないレアなポケモンがいたりするのもハマり要素の一つなのですが(レアポケモン大量発生イベント実施 → 今日はガチる! の「あるある」な流れなど)、レアポケモンは滅多にゲットできないからこそのレアポケモンなのだということで、残念ながら何かイベントでもない限り、通常は図鑑に「限定ポケモン」の穴が開きっぱなしになってしまう状態が続くことになります。

もちろんある日突然出てくる可能性はあるんだけど、普通にやっていたらまず出ない。だったらここもやっぱりイベント待ちってことになるのかな、なんてイメージで見えてくる部分も無きにしも非ずで。

結果、わかっていてもどうにもならないから見て見ぬふりをしておこうみたいな形で、図鑑に穴が空きっぱなしになってしまうこともしばしなのですが、このパターンで長い事、ホウエン地方の図鑑に空いていた穴がありました。

それがパールルの進化系である、サクラビスです。

パールルの進化先が「?」となっているのは、進化先が一通りには定まらないことを意味しますが、これまでパールルを進化させるとき(二回ほどその機会がありました)は、二回とも「パールルじゃない方」に進化してしいました。

野生でほとんどゲットできなかったから(覚えている限り野生ゲットは一回のみで、あとは全部たまご孵化でゲットしました)、進化に必要な「パールルのあめ」も集まりようがない、連れ歩いてあめを増やす「相棒」枠のポケモンは他に何匹か候補がいた、稀に卵からかえってくれることがあったとしても、早期の進化につながるほどの発生率には満たないと。

まぁもうしょうがないよねといった感じで延々保留状態が続いていたのですが、最近立て続けに卵からパールルが生まれて、なおかつどんなポケモンのあめとしても使える「ふしぎなあめ」も結構タブついていたことから「お試しで一発進化させてみようか」→サクラビスゲット! となりました。

かえる時って本当にあっさりかえっちゃうんですね、なんて感じましたが、これでホウエン地方の残りポケモンは三匹となりました。

この残り三匹のうち二匹は海外限定ポケモン、残りの一匹は未実装なので、ライト勢としては今のところ「実質コンプリート」状態ですね。

 

フカマルコミュニティDAY

最終進化形であるガブリアスにボチボチ人気があるらしい、フカマルのコミュDAYがつい先日、6月6日に開催されました。

トレーナーの皆さん、首尾はいかがでしたか?

コミュDAYというとやはり色違い、高個体値、レガシー技狙いが定番でしょうか。

個人的にはガブリアスにはそこまで思い入れはなかったのですが、以前からジム置きのガブリアスにてこずることが何度かあったので、コミュDAYがあるなら高個体値やマックス付近CPを狙ってみたい、出来たらイロチもね、なんて感じで参戦しました。

成果は、

期待通りに個体値パーフェクトのフカマルが一匹だけ来てくれたので、その一匹を即進化させ、ほしのすなの限度まで強化しました。

しかし、コミュDAY開催の度感じることなんですけど、コミュDAYって毎度高個体値少な目なんですよね。時間の限りボールを投げ続けることになるので、気が付くとボックス内のボールのストックがすっからかんになっているというくらい、対象ポケモンが入れ食い状態で湧いてくるからそう感じる部分もあるのかもしれませんが、今回のコミュDAYもその点はご多分に漏れず。

捕まえても捕まえても☆ゼロ~2くらいのフカマルばかりだったところ、唯一と言ってもいいくらいの高個体値フカマルが、このガブリアスに進化させた個体値パーフェクトのフカマルでした。

あとは色違い=イロチですが、これってイベントによってかなりばらつきがあるようにも感じます。ただなんだんだでまとめて湧いてくることも少なくない気がするあたり、やはりコミュDAYを感じます。

コミュDAY=イロチゲット、みたいな日ですからね。

今回は、二匹目にいきなりイロチが来てくれた他、

そこから10分置き位に、さらに3匹ほど来てくれました。

しかしここを最後にピタッと「当たり」が止まってしまい、12時を過ぎると一匹も取れなくなりました。

今回は一応目標達成できたということで12時30分には上がったのですが、大体1時間くらいのプレイでした。最近にしては長時間のプレイとなってしまいましたが、ぼちぼち楽しかったです。

横浜出身・在住。現在、主に横浜(みなとみらい線沿線中心)の街歩きガイド記事を書いています。鎌倉・江ノ電沿線街歩きや箱根エリアの他国内小旅行記事をはじめ、その他の話題もボチボチ。サイトへのご意見・ご感想等々は、お手数ですがPCからお願いします。

けんいちをフォローする
ポケモンGOblog
けんいちをフォローする
みなとみらい線沿線街歩き + 小旅行&Indoor Life
タイトルとURLをコピーしました