まんが/映画

2020秋 妙高安曇野ドライブ旅

【国内小旅行/秋の妙高安曇野ドライブ旅 エピローグ】諏訪湖畔の立石公園にて

【国内小旅行/秋の妙高安曇野ドライブ旅 エピローグ】諏訪湖畔の立石公園にて 安曇野でサイクリングを終えた後は、いよいよ今回の旅行もエンドへ。 最後の目的地としていたのは、諏訪湖畔にある立石公園でした。 実はこの立石公園、"君の...
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【blog/まんがレビュー】安達哲『ホワイトアルバム』(講談社コミックス全2巻、1988年)

【blog/まんがレビュー】安達哲『ホワイトアルバム』(講談社コミックス全2巻、1988年) とある落ちこぼれ高校に入学してしまった高校生5人を中心とした、入学直後から最初の大きなイベント(=移動HRと銘打たれた船旅)までの物語です。 ...
鎌倉・湘南書籍レビュー

【blog/まんがレビュー】吉田聡『湘南爆走族』(少年画報社、総集編全9巻は1996年出版)

【blog/まんがレビュー】吉田聡『湘南爆走族』(少年画報社、総集編全9巻は1996年出版) 湘南爆走族(以下、湘爆)は「少年KING」という、三大少年誌(ジャンプ・マガジン・サンデー)に比べるとややマイナーというか地味な雑誌(隔週刊)で...
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【blog/まんがレビュー】新海誠/琴音らんまる『君の名は バイリンガル版』(2018年、KADOKAWA)

【blog/まんがレビュー】新海誠/琴音らんまる『君の名は バイリンガル版』(2018年、KADOKAWA) 映画版との異同 絵柄やストーリーはそのままで、瀧や三葉たちが英語を話すという「バイリンガル版」です。 コマに入るセリフが...
鎌倉・湘南書籍レビュー

【blog/まんがレビュー】吉田秋生『海街diary』(最終巻2018年、小学館flower comics)

【blog/まんがレビュー】吉田秋生『海街diary』(最終巻2018年、小学館flower comics) メインの舞台は鎌倉の極楽寺周辺です。 作中には、のっけからのかなり重めなしがらみが描写されている他、追って横繋がりの人間関...
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【blog/まんがレビュー】史村翔/すぎむらしんいち『右向け左』(講談社漫画文庫、1999年)

【blog/まんがレビュー】史村翔/すぎむらしんいち『右向け左』(講談社漫画文庫、1999年) 80年代の終わりから90年代初めにかけて、週刊ヤングマガジンで連載されていた自衛隊(陸自)漫画です。 物語は、主人公の坂田光男くん(19...
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【blog/まんがレビュー】二階堂ヒカル『あおざくら』(2020年4月現在、週刊少年サンデーで連載中)

【blog/まんがレビュー】二階堂ヒカル『あおざくら』(2020年4月現在、週刊少年サンデーで連載中) 実家が定食屋さんでそんなに裕福な方ではない、かつお金にうるさく勉強が出来る(=勉強大好き)という主人公の近藤勇美くんが、色々あって防大...
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【blog/小説レビュー(全巻)】里見蘭/三田紀房『小説ドラゴン桜』(講談社)

【blog/小説レビュー(全巻)】里見蘭/三田紀房『小説ドラゴン桜』(講談社) 特進クラス始動編(2005年) 東大入試が簡単かどうかはさておき、講師側、生徒側、それぞれの「受験」に後に引けない事情があることが紹介されるあたりから、引き...
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【blog/小説レビュー(ネタバレ)】小松左京『日本沈没』(小学館文庫版、2006年)

【blog/小説レビュー(ネタバレ)】小松左京『日本沈没』(小学館文庫版、2006年) 作中の柱は大きく二本あります。 一本は調査を含めて自然災害に対峙していく部分の描写で、もう一本はその時日本社会はどう立ち居振舞うべきなのかという...
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【blog/映画レビュー】続 “君の名は。”? “天気の子”を見てきました

【blog/映画レビュー】続 "君の名は。"? "天気の子"を見てきました 「天気の子」以前のお話し "君の名は。"の新海誠監督の新作である"天気の子"、公開初日に見てきました。 謎の(?)封切り前レビュー含め下馬評では既に色々言...
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