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ポケモンGO

【ポケモンGO/イベント参戦記】ポケモンGoFest2020とレベル40 その1

【ポケモンGO/イベント参戦記】ポケモンGoFest2020とレベル40 その1 ポケモンGOフェスト2020 7月25日から26日にかけて開催されたポケモンGOの一大お祭りイベント、ポケモンGOフェスト2020。 例年な...
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【blog】私見・フィットネスジムの選び方をまとめてみた

【blog】私見・フィットネスジムの選び方をまとめてみた 運動を習慣化させるためのジム通い:近ければ近いほどGood! 健康維持や、適度な運動をする習慣を毎日の生活に根付かせるためのジム選びでは、自室あるいは職場を出てからジムで受付を済...
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【blog/ミステリ小説レビュー】西村京太郎『七人の証人』(講談社文庫、1983年)

【blog/ミステリ小説レビュー】西村京太郎『七人の証人』(講談社文庫、1983年) 強盗殺人の罪を着せられ、失意の中に死んでいった息子のため、無人島に事件当時の事件現場を再現した父親=佐々木による、私設法廷での闘争がストーリーの核となり...
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【blog/エッセイレビュー】酒井雄哉『続・一日一生』(朝日選書、2014年)

【blog/エッセイレビュー】酒井雄哉『続・一日一生』(朝日選書、2014年) 一つ一つのエッセイに味があって、概ねポジティブな思考に満ちた生き方が指南されています。 例えば、一日の時間の流れを人の一生になぞらえて、一日の始まりを新...
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【blog/ミステリ小説レビュー】西村京太郎『幻奇島』(徳間文庫、1982年)

【blog/ミステリ小説レビュー】西村京太郎『幻奇島』(徳間文庫、1982年) ある意味究極の「トラベル」ミステリ的な魅力を持った一作です。 物語が本線に入った後にはそれ以前とは別世界が用意されているのですが、本線前にはそのことは全...
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【blog/ミステリ小説レビュー】西村京太郎『天使の傷痕』(講談社文庫、1976年)

【blog/ミステリ小説レビュー】西村京太郎『天使の傷痕』(講談社文庫、1976年) 初期西村京太郎作品の柱、社会派ミステリの代表作です。 ごくありふれた休日を謳歌していただけに見えるワンシーンが、実は全て巧妙に仕組まれた殺人計画と...
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【ポケモンGO/レベルアップ】レベル39になりました。カンストまであと一つ!

【ポケモンGO/レベルアップ】レベル39になりました。カンストまであと一つ! ということでタイトルの通りなのですが、先日(6月5日)、ついにレベル39になりました。 これで、ポケモンGOの上限レベルである40まで、あと一つです。 ...
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【blog/ミステリ小説レビュー】西村京太郎『Mの秘密 -東京・京都513・6キロの間-』(角川文庫、2015年)

【blog/ミステリ小説レビュー】西村京太郎『Mの秘密 -東京・京都513・6キロの間-』(角川文庫、2015年)レビュー いわゆるミステリの要素は申し訳程度に付されているものです。その意味での「ミステリ」に期待して手に取ると恐らく肩透か...
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【blog/ミステリ小説レビュー】西村京太郎『4つの終止符』(講談社文庫、1981年)

【blog/ミステリ小説レビュー】西村京太郎『4つの終止符』(講談社文庫、1981年) 時刻表トリックがメインとなるのではなく、社会問題の渦中にある人間関係の妙や言動がトリックとなった、いわゆる社会派ミステリと呼ばれる作品です。初出は19...
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【about me】このサイトについて-2020年6月-

【about me】このサイトについて-2020年6月- 今後の更新ペースと共に、現在の各カテゴリの基本方針をまとめました。 方針の細部については、今後もぼちぼち変更させていただきます。 街歩き記事 街歩き・小旅行記事では、それ...
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