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【横浜の定番】みなとみらい線全駅・一日で回れる沿線観光スポット5選

about みなとみらい線

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【横浜の定番】みなとみらい線全駅・一日で回れる沿線観光スポット5選

全駅ベスト5

以下、”ここ全部一日で周れます” “ここだけ見て周っても『横浜行ってきたよ!』と十分言えます”という、(私見に基づく)みなとみらい線沿線・定番スポットベスト5です。

この中でも特に”純粋な観光目的で1か所をガッツリ楽しみたい”ということであれば、横浜中華街+山下公園(後述しますが、双方が至近距離にあることから、一か所換算しました)、もしくは新港ふ頭がお勧め、ここにさらに一か所を追加する場合、前者であれば港の見える丘公園、後者であればみなとみらい駅周辺を追加するプランがお勧めです。

純粋な観光目的というより横浜の歴史を体感したい場合は、象の鼻+大さん橋エリアに、日本大通り界隈を追加した訪問をお勧めします。

 

港の見える丘公園(元町中華街駅エリア)

about 港の見える丘公園

港の見える丘公園は、公園の敷地に横浜開港期以来の歴史がある上、その後の経緯も横浜の成長と歩みを共にした部分があり、なおかつ”名前もそれっぽい”という、西洋館外国人墓地などと並んで横浜山手観光の看板となっている公園です。

“名前がそれっぽい”のはどちらかというと後付け要素に含まれますが(公園のオープンは1962年=昭和37年です)、横浜といえばここ、というスポットの一つに挙げられることは間違いないです。

みなとみらい線の最寄り駅は、元町中華街駅です(ロケーション)。

2館の西洋館(横浜市イギリス館山手111番館)の他、大佛次郎記念館公式サイト)、神奈川近代文学館公式サイト)、喫茶店”cafe the rose”(公式サイト)、ホテル・レストラン”KKRポートヒル横浜”(公式サイト)、公園中央部には四季を通じて楽しめる一面の花壇(ローズガーデン香りの庭バラとカスケードの庭)が設置されています。

フランス山地区と西洋館・文学館以外のエリアは24時間入場可、文学館(大佛次郎記念館、神奈川近代文学館)と喫茶店(cafe the Rose)、ホテル(KKRポートヒル横浜)以外の施設は入場無料です。

 

オススメpoint

公園内の人気スポットは、展望台エリアの他、毎年初夏・秋のバラを中心とした公園の花壇(イングリッシュ・ローズの庭香りの庭バラとカスケードの庭)、公園内に設置されている二軒の西洋館(横浜市イギリス館山手111番館)です。

展望台からの風景は通年で楽しめますが、公園内の花壇は春から秋にかけての季節、中でも桜の季節、ガーデンネックレス開催期間中、初夏と秋のバラの季節に特に華やぎます。

横浜市イギリス館山手111番館でもほぼ月一以上のペースでイベントが開催されているので、前もって山手西洋館の公式サイトでイベントを確認しておくと、より無難ですね。

個人的に一番オススメで、なおかつ実際に公園を訪れる人も多く見えるという季節は、3月の下旬から5月の中旬位までにかけて(桜の季節と、桜から少し飛んでバラの季節、双方をつないでいるガーデンネックレス開催期間のピーク時)と、さらには10月下旬から12月上旬にかけての、それぞれ晴天日です。

秋から冬にかけての季節は、バラ、紅葉の他、時期や内容的に元町商店街のイベントとも連動している、西洋館のハロウィン、クリスマスイベントが目玉となります。

 

横浜中華街+山下公園(元町中華街駅エリア)

about 横浜中華街+山下公園

日本最大の中華街である横浜中華街は、長崎新地中華街(公式サイト)・神戸の南京町(公式サイト)と並ぶ日本三大中華街の一つであり、みなとみらい線沿線最大のグルメスポットですが、その横浜中華街から徒歩圏内にあるのが、関東大震災からの復興事業で造成された山下公園です。

共に、最寄り駅は元町中華街駅です(横浜中華街山下公園)。

横浜中華街の見所・長所としては、やはりエリア一帯いたるところにお店があるという中華料理を楽しめることや、同じくそこかしこで見かける手相占いを楽しめること、一泊以上の旅行になる場合にはお土産選びの場(そこそこ大きいお土産屋さんは複数あります)ともなってくれるあたりです。

沿線の観光スポットの中でも人気はトップクラスで、”みなとみらい線沿線でどこか一か所だけ”あるいは”みなとみらい線沿線のナンバーワンお勧めスポットは?”と(特に人気投票形式で)問われたとしたら、現状だと恐らくは中華街かみなとみらい駅周辺か、そのどちらかになりそうではあります、という感じの人気スポットですね。

一方で山下公園の魅力は、”港が見えること”ではなく”すぐ隣が海であること”にありますが、現在の山下公園を含む山下町の近代は、元々は交易場傍に位置する外国人居留地として幕を開けました(参考:開港後の山下町(外国人居留地)の発展)。

開港後の横浜で、海を目の前にして海外の商館や金融機関等がひしめく場となった一帯は、大正12年(1923年)に発生した関東大震災を境として一変します(参考:関東大震災後の山下町)。それまでの華やかな活気は壊滅的な打撃を受けてしまうのですが、震災からの復興事業の一環として、昭和2年(1927年)には市民の憩いの場である山下公園が竣工、開園しました。

以降、戦中戦後のさらなる波乱に巻き込まれながらも、徐々に今日の山下町、山下公園へと近づいていきます。

海沿いに作られた歩道すぐ傍には氷川丸があり、海の向こうにはベイブリッジが望めるほか、大さん橋やみなとみらいの高層ビル群も視界に入ります。芝生の広場があって花壇もある、さらには赤レンガ倉庫方面への遊歩道(山下臨港線プロムナード)も用意されているので、他観光スポットへのアクセスも抜群です。

山下公園付近からみなとみらい方向を目指す”一日街歩き”ルートとしては、山下臨港線プロムナードを進むほか、プロムナードを歩かずに象の鼻(後述)から進むルートを取ることも出来ます。

 

オススメpoint:山下公園

中華街と山下公園は、それぞれが独立した人気スポットではあるのですが、双方をひとまとめにして捉えると、より効率よく楽しめます。

中華街の東門からは山下公園が見える、山下公園からは中華街の東門が見えるという感じで、双方は徒歩圏内にあるので、中華街に寄ったら山下公園まで足を延ばす、山下公園に立ち寄るなら中華街にも出向いてみるという感じでセットにすると、効率よく満足度の高い時間を過ごすことが出来ます。

山下公園は、通年で楽しめる港の風景の他、公園のいくつかの場所に植えられた桜やアジサイ、花壇の華となっているバラを目当てにするほか、主に春や秋の気候がいい季節には、芝生の広場でレジャーシートを敷いてまったりすることも出来ます。

ということで港の見える丘公園同様、主に春から秋にかけての季節、中でも桜の季節、ガーデンネックレス開催期間中、初夏と秋のバラの季節がお勧めです。

その他、夜景が映えるという点も、観光スポットとしての山下公園が持つ特長です。港の見える丘公園からの夜景も悪くはないのですが、山下公園の場合は近隣施設のライトアップも期待できるので、特に年末のクリスマスシーズンもお勧めです。

 

オススメpoint:横浜中華街

初めて中華街を訪れる場合や、なんだかんだでたまにしか行かないのでいまいち要領を得ないというような場合。

完全ノープランで行くとあっちこっちと目移りしてしまった挙句、お店を選びあぐねてしまうなどという可能性が無きにしも非ずなので、公式が推しているお店の中から一店お目当てのお店を選んで(横浜中華街公式サイト)、そのお店でのランチかディナーを目的にする、あるいは中華料理以外の目的を持つというような、”プランの柱”を作っておくやり方がお勧めです。

例えば中華街歩き自体(雰囲気)を楽しむ(参考:横浜中華街の歩き方)、”穴場”のお店を探してみる、関帝廟公式サイト)参りや媽祖廟公式サイト)参りをする、食べ歩きを楽しむ(鵬天閣王府井など。リンクはそれぞれ公式サイトです)、お手軽なエンタメを楽しむ(横浜大世界チャイナスクエアなどに入居しているテナントでは、手軽に楽しめるエンタメが用意されています。リンクはそれぞれ公式サイトです)、手相占いを楽しむ等々ですが、メインの目的の他にサブのお楽しみを含めておくと、より満喫できると思います。

なんとなくではなく、些細なことでも一つ二つでもいいので、何か具体的な目的があると色々捗る、という感じですね。

ちなみに手相占いその他占いのお店については、中華街内では甘栗やいちご飴の屋台並みかそれ以上に至るところで見かけますが、その中でもしばしば”百発百中”に近い噂を聞くのは、”鳳占やかた”(公式サイト)というお店です。以前に何度か見てもらったことがありますが、その度噂に違わぬ指摘の的確さに感動した記憶があります 笑。

横浜中華街のオススメ訪問時期は、強いて言うのであれば春節のイベント期間(横浜中華街公式サイト “2022春節燈花“)、中でも年末年始や、1月下旬から2月の上旬にかけての時期がイチ押しですが、他のスポット、特に前記した山下公園の”旬”にかけるというやり方もあるので、大きく二通りとなります。

 

大さん橋+象の鼻(日本大通り駅エリア)

about 大さん橋+象の鼻

みなとみらい線沿線全駅の観光スポットそれぞれを、それなりに楽しみながら一日で回ろうと考えた場合。

やはり海沿いの徒歩観光(+観光周遊バス・あかいくつ号の利用など)がメインとなって、みなとみらい線の沿線を端から歩いていくことになるのですが、元町中華街駅下車後、港の見える丘公園、山下公園+横浜中華街と歩いた先にある訪問スポットが、大さん橋ロケーション公式サイト)と象の鼻パークロケーション公式サイト)です。

大さん橋、象の鼻パーク共に、最寄り駅は日本大通り駅です。

現在の横浜のはじまりの地にあたる、そもそも”横浜”という市名自体がこの付近の旧町名によっているのだという、横浜の中の横浜だといえる一帯ですね。

開港以来の歴史に沿って考えるのであれば、大さん橋傍にある開港広場に上陸したペリー一行が、現在の県庁本庁舎敷地内に跡地がある神奈川運上所にて条約を締結した、その後象の鼻エリアが開港場として拓かれ、現在の日本大通山下町を中心とする付近一帯の開発が進んでいった、その延長で外国人居留地として開拓されることになったのが横浜山手(山手町)です、という大まかな流れがあります。

大さん橋・象の鼻は、山手地区や山下地区同様、横浜観光では人気の高いエリアにある観光スポットで(双方とも、住所的には中区海岸通です)、付近には日本大通り横浜公園も位置しています。開港資料館を含め、時間に余裕があれば付近一帯丸ごと見ておきたいエリアではあるのですが、最短距離を望む場合は、海沿いをそのまま歩いて大さん橋から象の鼻と進めます。

 

オススメpoint

オススメ要素としては、山下公園から引き続き海沿いを歩いて進める点、より海が近くなる点等々です。山下公園同様、というよりは山下公園以上に夜景が映える一帯でもありますが、深夜から未明にかけての時間帯には、完全に街が眠ったような雰囲気になることも魅力の一つに挙げられます。

大さん橋のくじらの背中に立ち寄る場合、若干距離がありますが、それでも徒歩圏内です。その途中には”象の鼻”の名前の由来となった防波堤(象の鼻防波堤)も位置しています。海沿いを歩いて進むだけではなく、象の鼻パーク内にはピア象の鼻を中心とする観光船の発着場もあるので、この一帯から観光船を利用した観光が出来ることも、おすすめポイントです。

 

新港ふ頭(馬車道駅エリア)

about 新港ふ頭

横浜開港(安政6年=1859年)から約半世紀後、大正6年=1917年に竣工した新港ふ頭横浜市公式サイトロケーション)は、時の横浜港での貿易の中枢を担う倉庫街となります。

貿易港としての横浜の成長・発展は、かつては新港ふ頭や赤レンガ倉庫と共にあったという面を持っていたのですが、現在では、かつての赤レンガ倉庫や新港ふ頭が勤めていた役割は、周辺エリア(山下ふ頭-ロケーション横浜市公式サイト-、本牧ふ頭-ロケーション横浜市公式サイト-、南本牧ふ頭-ロケーション横浜市公式サイト-等)が担っています。

全ては横浜港の成長・発展がもたらした変化ではあるのですが、そのような大局的な流れの中、新港ふ頭竣工から約100年後にあたる(サッカーW杯の決勝が横浜にて開催された)2002年には、かつての倉庫を利用した観光施設、新生・赤レンガ倉庫公式サイト)がオープンしました。

このことに象徴されるように、以降の新港ふ頭は、その一部にかつての”貿易港・横浜”の面影を残しつつも、観光地として脚光を浴びながら今日に至っています。

新港ふ頭の最寄り駅は、強いて言うなら馬車道駅ですが、みなとみらい駅から歩いて向かうことも出来ますし、日本大通り駅元町中華街駅からも徒歩圏内です。

元町中華街エリアからみなとみらいエリアへ向かう街歩きルートとしては、象の鼻パークから海沿いを進んで新港ふ頭へ入った後、赤レンガ倉庫・赤レンガパークを経由してマリンウォーク公式サイト)、ハンマーヘッド公式サイト)へ、さらに海沿いを進んで女神橋を渡ってみなとみらい方向(臨港パーク)へと抜けることも出来ますが、進路を内陸方向に取った場合、新港中央広場(みなとみらい21公式サイト)経由で汽車道を歩くことや、汽車道の上に通されたロープウェイ・YOKOHAMA AIR CABIN公式サイト)に乗車することも出来ます。

記事の冒頭でも軽く触れましたが、例えば赤レンガ倉庫で開催されるイベントなどに訪問をかぶせた場合、新港ふ頭内部だけに訪問先を絞り込んでも、丸一日楽しむことが期待出来ます。

 

オススメpoint

元町中華街駅エリアから歩いて進む場合、象の鼻エリアからそのまま歩いて新港ふ頭へと渡ることが出来、新港ふ頭に入ってすぐのところには赤レンガ倉庫、赤レンガパークがあります。

赤レンガパーク内に旧横浜港駅のプラットフォームが残されているあたり、赤レンガ倉庫付近にはかつての新港ふ頭を思い起こさせられるような風情もあるのですが、元々山下公園を起点として象の鼻や大さん橋に立ち寄り、さらに新港ふ頭へと進むコースは、みなと横浜をイメージして横浜観光をする場合、割とイメージそのままの一帯を延々歩くことが出来るコースです。

その中でも新港ふ頭の海沿いエリアは、いい具合のアクセントを持っている一帯であることが魅力で、赤レンガ倉庫や赤レンガパークを過ぎたあたりからは商業施設も増えて来ます。

マリンウォーク公式サイト)、ハンマーヘッド公式サイト)、カップヌードルミュージアム(公式サイト)、万葉俱楽部(公式サイト)、ドリームドア(公式サイト)、コスモワールド(公式サイト)等ですね。

このほか、ロープウェイ・YOKOHAMA AIR CABIN公式サイト)の新港ふ頭側の駅も、新港ふ頭内の運河パーク(ワールドポーターズ前の小さな広場です)に用意されていますが、新港ふ頭内にはそこ自体が目的地になり得る、横浜街歩きや横浜散歩の道中の休憩スポット的な場が用意されています。

 

みなとみらい駅周辺(みなとみらい駅エリア)

about みなとみらい駅周辺

いわゆる”みなとみらい”は、昭和の半ばに立案された”みなとみらい21計画”(みなとみらいエリアマネジメント公式サイトみなとみらい21マスタープラン“)に基づいて、昭和の終わりに開発事業が開始された横浜の新都心です。

かつて氷川丸などを作った造船工場・横浜船渠が三菱重工に合併され、昭和の終わりに横浜製作所となって本牧・金沢工場に移転した後、旧横浜船渠=三菱重工横浜造船所の跡地を利用する形での開発が進められることとなりました(参考:日本郵船氷川丸公式サイト氷川丸の歴史“、三菱重工公式サイト沿革: 横浜製作所“他)。

中心部の町名はみなとみらいで、エリアの中枢にあたる駅がみなとみらい駅です。

“みなと横浜”の歴史を物語る施設の多くは元町中華街駅から日本大通り駅にかけての一帯に集中している他、市内・県内の行政や法曹の中枢機能は未だ日本大通り地区に集約されている面もありますが、みなとみらい地区では市民生活の中心となるべく憩いの場を創出することなどが理想として掲げられ、中期計画・長期計画に沿った都市開発が現在も進められています。

 

オススメpoint

こと観光目的に話題を絞ったとしても、みなとみらい線の沿線でも一二を争う注目度を持っているのがみなとみらい地区の強みですが、そもそも開発事業の目的としているところが市民生活を柱とした部分にあるため、知名度の高さがそのまま観光地としての”みなと横浜”的な魅力につながっているかというと、恐らくは意見の分かれるところとなって来ます。

みなとみらい地区(特に町名が”みなとみらい”となっている一帯)の都市開発では、いわゆる”みなと横浜””開港都市・横浜”的な魅力を集約することが狙われているわけではなく、どちらかというと「市の肝煎りで、造船工場跡地に新しい街を作りました」という、”ビジネス街を含む、市民生活の新興中心地作り”的なニュアンスに近いものが狙われているように見えたりもします。

そのため、期待の仕方如何では、横浜観光そのものに対して持っていたイメージと、みなとみらい観光から実際に得られる満足感の間に、なんらかの齟齬が生じる可能性が無きにしも非ずなんですね。

ということで、あくまで私見ではありますが、みなとみらい観光を満喫しようと考えた場合、視点を”地元民目線”に落とすと(表現を変えると、いつでも行けるところにある”人工的で小ぎれいな街”というとらえ方をすると)、より満足度の高い時間を過ごすことが出来るように感じます。

その場合、みなとみらい駅下車後に早速注目ポイントが登場することになるのですが、まずは中心部の地下に作られ、周辺施設との間に吹き抜けの構造を持っているというみなとみらい駅自体と、そのみなとみらい駅に直結しているマークイズ公式サイト)、クイーンズスクエア公式サイト)内の空間が、最初のおすすめスポットとなります。

ここからさらに歩みを進めたときには、クイーンズスクエアの隣にはランドマークプラザ公式サイト)があり、ランドマークプラザからは、ランドマークタワーの展望フロア・スカイガーデン公式サイト)へも上ることが出来ます、というように、ここにしかない駅と、ここにしかない商業施設の組み合わせは中々刺激的ではあります。

現状では、みなとみらいの街としての魅力が”新しさ”に宿っている部分があるので、ランドマークプラザとクイーンズスクエアの間に広がり、横浜美術館(公式サイト)に隣接するグランモール公園みなとみらい21公式サイト)を歩き、みなとみらい線の新高島駅傍を経由してはまみらいウォークから横浜駅東口スカイビルそごう横浜店のある一画。リンクは公式サイトです)方面へ抜けるというルートを歩くと、”新しい横浜”の一面を楽しむことが出来ます。

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