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【ポケモンGO】レベル39になりました。カンストまであと一つ!

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【ポケモンGO】レベル39になりました。カンストまであと一つ!

ということでタイトルの通りなのですが、先日(6月5日)、ついにレベル39になりました。

これで、ポケモンGOの上限レベルである40まで、あと一つです。

∩(´∀`)∩

いやー、長かった! と本来であればなったところなんでしょうけど、実はレベル38になったのが4月末(20日付のブログで記事にしています)なので、レベル38からレベル39にかかった時間って、大体1か月半くらいですね。

そもそもレベル37からレベル38になるのに、中断期間を挟んで一年近くかかっているようなので(と、これも1月18日のブログに書きました)、このスピード感はなんかおかしい、あまりにもあっという間すぎやしないか、なんて感じです。

一つには、外出自粛要請期のポケモンGOの経験値が、インフレを起こしたみたいに景気のいいことになっていたこととも無縁ではないことは確かです。

経験値倍みたいなイベントとか、経験値上げアイテム(しあわせタマゴ)の時間が長くなったり、ポケモンがものすごい勢いで湧いてみたり。多分、この2か月くらいの間にレベル40になった人なんかも、結構いるんじゃないでしょうか。

もちろん、うれしいにはうれしいのですが、それよりはむしろ前が長く、今後がまた長そうだという思いの方が強い感じです。

なんせ、レベル39から40の長さは、その部分だけで全体の1/4です。全2000万xpのうち、500万xpが課されているという、レベル38までと、レベル39‐40が別物になっているみたいなハードルがあるんですよね。

とはいっても、今って本当、近所のジムでよく見かけるトレーナーさん限定で見たとしても、レベル40の人は結構いますからね。その人達が皆通って来た道なのでしょう。

といったところで、それ以外のポケGO関連の近況を。

最近一番泣かされたのは、やはり伝説ポケモンのレシラムゲットです。

Twitterでキーワード検索してみても、結構な人がこのレシラムゲットでは泣かされたようです。距離が遠すぎたりやたら逃げ出したり、個人的にも随分てこずりました。

エクセレントスロー(ゲットの輪の、一番小さいど真ん中に命中させるスロー)を3~4連発で投げても、全持ち球の半分以上カーブエクセレントを投げても逃げ出されると、割とメンタル削られます。そんなのが普通にあったりして、ボール10個もらえても5~6カーブエクセレント、3球はかすりもしないで手前に落ちる、1球はクソボールが端っこにギリギリあたった程度、それで簡単に逃げられちゃいました、みたいなのがなんと多かったことか・・・。

そもそもこの捕獲率の低さ、9回チャンスがあって1匹しかゲットできなかった、率にして.111。プロ野球で例えるのであれば、恐らく平均的な投手の打率を大きく下回っていますね。

ぶっちぎりの過去最低だったので、ひところはレイドバトル予告の伝説タマゴを見るのもいやだというような、深刻な状況になりかけていたのですが笑、現在はなんとか7匹ほど手に入れました。それでも24回チャンスがあっての7匹なので、ゲット率が高いとは言えません。率にすると.292。レシラムは鬼門です。

フタチマル君と入れ替わりで相棒となってくれたゴチムちゃんは、つい最近”グレートな相棒”となりました。

相棒のお楽しみは、ボールアシストとプレゼントが入る、グレートな相棒からです。

ボールアシストは、ポケモンゲットの際、外してしまったボールをアシストしてポケモンに当ててくれる技です(音量注意)。

初めてこの技を相棒が出したときは「なんだこれ?」ってかなりびっくりしたのですが、そういう仕様になっているとわかった後は、狙ってやったりもするようになったくらい、お気に入りです。

あとはプレゼントですね。

フタチマル君も色々持ってきてくれましたが、相棒が「グレート」以上になると、色々なアイテムを持ってきてくれるようになります。これも中々うれしい機能です。

ご飯をあげると喜んだり、

行きつけの喫茶店でテーブルの上に出てきたり。あめはまだ70個以上集めなければならないので、ゴチムちゃんとはまだまだ長い付き合いとなりそうです。