【ポケモンGO】レベル40到達!& 今振り返る経験値稼ぎのポイント

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【ゆるblog/ポケモンGO】レベル40到達!& 今振り返る経験値稼ぎのポイント

レベル40到達、ポケGOカンストへ

ということで、2020年8月30日、とうとう自分にもこの時がやってきました。

レベル40までの残り経験値が約15万xpとなったところで、カウントダウンツイート開始。

達成のほぼ一週間前です。

その先は、特にレベル40まで残り5万xpを切った辺りからは、割とあっという間でした。メガシンカレイドが始まった瞬間にタイミングが重なったことも、大きかったですね。

残り3万xp。

残り2万xp。

残り1万xp。

日付けが変わる前の時点で、「『7日目ボーナス』(後述)で10000xp以上もらえる明日、確実にレベル40に到達する」ということが分かっていたので、「朝起きてからゆっくりやればいいや」と思う気持ちと「どうしても即レベルアップさせてしまいたい」と思う気持ちがせめぎ合った結果、日付け替わり後即の方を選び、まずは近所のポケストップを回しに。

7日目の初ポケストップを回して、残り5000xpを切りました。

そして最後は、7日目の一匹目、フシギダネ。思えばポケモンGOで最初に出てくる”御三家”のうちの一匹、ゼニガメにどことなく似てますね。ポケモンのタイプ以外にも、緑色のフシギダネ、青のゼニガメという大きな違いはありますが、始めたばかりの時のことを少しだけ思いだしました。

無事ゲット。

そしてとどめの一撃、7500xp!

レベル40へ!

2016年7月22日にローンチしたポケモンGO、途中全くやらなかった期間等を挟んで、足掛け4年とちょっと、とうとうここまで来ることが出来ました。

しかし、今年は年頭以来、ポケGOに関しては経験値大盤振る舞いの年でしたね。

今年年頭にレベル37だったところから、4月にはレベル38に上がり、その後ぼちぼちポケモンGO関連の記事を更新しつつ、6月にはレベル39、最終的に今回(8月30日)のカンスト=レベル40到達となったのですが、本来であれば最難関のパート(レベル35以上、特にレベル39から40)を二か月おきにクリアしてきたということで、これは本当に「去年までのポケモンGOしか知らない」状態でぱっと見の判断をするのであれば、まさに驚異的なペースでした。

何も僕個人のプレイ時間が突出して長くなったというわけではなく、前回のポケGO記事でもまとめたのですが、今年のポケモンGOの経験値報酬自体がこれまで比で突出した増加をしたことに、大きな理由があります。

かつてと比べて経験値を稼ぎやすい方へ稼ぎやすい方へとシステムがアップデートされている上、特に経験値を稼ぎやすいイベントが乱発されている傾向もあるので(レイドアワー、スポットライトアワー、イースターイベント、GOフェスト、つい最近始まったメガシンカレイド等々)、今年は経験値バブルの年でもあるんですよね。

これはなんとなくで思うことなのですが、今レベル1のまっさらな状態から(そこまでガチらずに)進めたとしても、やり方次第では恐らく1年~1年半くらいでカンスト(レベル40)まで到達するんじゃないだろうか、なんて思います。

レイドがあり、ギフト交換があり、しあわせたまごがあり、7日目ボーナスの×3が継続しているので、ハマり度にもよりますがレベル30までは比較的あっという間、そこから先にしても、割とコンスタントにレベル上げが進むんじゃないかな、なんて(なんとなくですが)思います。

現在の経験値が稼ぎやすい状態にしても、なんだかんだでしばらく続くんじゃないかな(逆に言うと「経験値稼ぎ」の難易度を元に戻すに足る理由が特に見当たらない)、とも感じるんです。

まぁ、主張のほぼ全てが「思う」「感じる」なので、どれも確固とした根拠があるわけではないのですが、現在はそのくらい、経験値爆上げチャンスが進行中だということですね。

ともあれ、これまでポケGOをプレイする時には、少なからず「経験値稼ぎ」の要素を意識してきた部分があったわけですが、今日この瞬間から、昨日までのルーティンがルーティンではなくなるという、ちょっと不思議な気分でもあります。

これからどういう気分でポケGOに向かい合っていくことになるんだろう、なんて気持ちも若干あるようなないようなという感じですが、その点については、後日もし何か面白いこと気が付いたことがあれば、改めて記事化しようと思っています。

ということで、今回はせっかくなのでこれまでを振り返り、「ポケモンGO、経験値稼ぎのポイント(基礎編)」!をまとめてみることにしました。ポケGO始めたてのトレーナーさんから、もうぼちぼちカンストまでの道が見えてきました、というトレーナーさんに至るまで、何かの参考にしていただけたら幸いです。

 

経験値稼ぎのポイント

以下にまとめる「レベル上げ」手法の中で、レイドバトル参戦はトレーナー(=ポケモンGOプレーヤー)レベル5以上のトレーナーを対象とした機能なので、それ以前の段階では、他の手段でレベル上げを進めることが必要です。

いずれの手法によるにしても、意図したレベル上げの最重要ポイントは、しあわせたまごを使うことを前提にするという点にあります。

ただししあわせタマゴって残念ながら無料アイテムではないので(1個80ポケコイン。ポケモンのジム置き報酬を利用すれば、課金せずとも手に入ります)、いつでもお手軽に使いたいだけ使えるというようなアイテムでもありません。

特に無課金勢や微課金勢の場合、使う場面はそれなりに限られてくることになると思うので、しあわせたまごを使ったレベル上げ作業をする場合は、そのタイミングを決めておく(使う場面を固定して、「たまご」使用はなるべくそこに合わせる)ことが大切です。

 

デイリーボーナス7日目の利用

ではそのタイミングをいつにするのがベストだと考えられるのかという点ですが、今現在のイチ押しは7日目のデイリーボーナスゲットするタイミングです。

ここにあわせてしあわせたまごを使うと、恐らくは最もレベル上げ作業が捗ります。

一日のうち、一番最初にポケストップを回すときと、一番最初にポケモンをゲットする時、それぞれデイリーボーナスという形で大めに経験値をもらえるのですが(通常500xp、7日目2500xpのところ、2020年8月現在、それぞれ×3の通常1500xp、7日目7500xpになっています)、しあわせたまごをつかって「7日目」ボーナスをゲットすると、通常15000xpのところ、30000xp手に入ります。

いや驚きましたね。はじめてこの数値に気が付いた時は。

普通に進めても15000xpもらえるというこの経験値が表示された時に「これはしあわせたまごで経験値倍増狙うべきかな?」と思うに至ったわけですが、実際、「7日目ボーナス」をゲットするタイミングでしあわせたまごを使う、そこに併せて色々進めていく(おこうを使ってポケモンを呼び寄せ片っ端からゲットする、レイドバトルに参戦する、ギフトの送受信をする、いわゆるポッポマラソンをする等々)ことが、効率最強のレベル上げになるでしょう。

なので、週一、あるいは二週に一度のペースで「たまご」を使おうと考えている場合は、「たまご」を使うタイミングを「7日目」に合わせることがベストであり、マストではないでしょうか。

これをやるだけで、レベル20くらいまでであればとんとん拍子にレベルが上がるでしょうし、そこから先は参戦できるレイドも増えてくる、長時間ジム置き出来るポケモンがぼちぼち増えてくることによってポケコインも稼ぎやすくなるといったように、さらに経験値稼ぎがし易くなっていくことが期待できます。

日曜日に「7日目」を迎えたい場合は月曜日に、土曜日に「7日目」を迎えたい場合は日曜日に、それぞれ「ポケモンゲット」&「ポケストップ回し」を同時にスタートさせ、「7日後」へのスタートを切ることになりますが、その際「ポケモンゲット」と「ポケストップ回し」が別日にずれてしまわないよう、注意しましょう!

同じ日に固めておかないと、7日目ボーナスが別日にずれてしまいますからね。

学校・仕事が休みの荒天日(台風や豪雨、冬場であれば猛吹雪など)、自宅・自室や寮で回せるポケストップがない場合には特に要注意ポイントなのですが、もし不可抗力や何かしらのボーンヘッドによって双方がズレてしまった場合は改めて一日空けて、同日再スタートがオススメです(特に、経験値稼ぎを急ぎたい場合)。

やはり「しあわせたまご」を利用した7日目30000xpは、レベル上げを急ぎたい場合、外すには惜しすぎるボーナスですからね。

時間帯的には、日付け替わり後即のタイミングでも構わないのですが、効率を考えると、日中の、それも近場のジムでレイドバトルが開催されるタイミングに合わせると、さらにお得に経験値稼ぎが出来ます。

 

レイドバトル参戦(レベル5以上)

自分にとって一番近場のジムか、あるいは一番参戦しやすいジムでレイドバトルが開催されるタイミングに合わせて「7日目ボーナス」のしあわせたまごを使い、レイドバトルに参戦、終わった後でまた改めて色々進めていくというやり方は、慣れてしまうと割とルーティンにしやすいです。

しあわせたまごを使用後、レイドが始まるまでの時間でその日最初のポケストップを回して一匹目のポケモンをゲットし、フレンドからのギフトを受け取って、ギフトを贈ってしまう、余った時間でおこうを焚いてポケモンをおびき寄せ、レイドバトル開始時間までは片っ端からゲットしていく、レイドバトルが終わったら(しあわせたまごの)残り時間いっぱい、再びポケモンをゲットしまくるみたいな感じですね。

ただしレイドバトル参戦に関しては、無理にそこに合わせる必要がある経験値稼ぎではなく、「そう出来るのであればそうするに越したことはない」くらいのところかもしれません。

「7日目」が休暇に重なった、たまたまその日ジムがたくさんある繁華街に出向く予定があったなんて場合であれば、レイドに合わせてしあわせたまごを利用するのがおすすめです、といったところ。

そのような場合、やりようによっては、レイド参戦分だけで数万xp(例えば伝説レイド3連戦で、6万xpゲットできます)の経験値が稼げますからね(参考までに、一例として横浜市内・みなとみらい線沿線であれば、休日のランドマークプラザ~クイーンズスクエア間が、そのような経験値稼ぎに適しています)。

 

フレンドとのギフト交換

フレンドとのギフト交換は、今現在のレベル上げの中心を担う機能です。

僕個人も、ここでもらった大量のボーナス無しでは、このタイミングでのレベル40到達は考えられませんでした。

フレンド登録もギフト交換も、共にレベル縛りの無い全てのトレーナーを対象とした機能なので、ポケモンGOプレイ開始直後から積極的に使っていきたいところですね。

フレンドの増やし方についてはあとにまとめるとして(仮に現実のポケGO友達が一人もいなかったとしても、簡単にできます!)、まずはギフト交換のタイミングについて。

ギフト交換では、知り合ったその日(友達ライン)の交換ボーナスが3000xp、7日目(仲良しライン)の交換ボーナスが10000xp、30日目(親友ライン)の交換ボーナスが50000xp、90日目(大親友ライン)の交換ボーナスが100000xpと、かなりお得なボーナスであることが分かります。

これは、あるトレーナーと一旦フレンドになってしまえば、あとは放っておいても7日目(仲良し)、30日目(親友)、90日目(大親友)の節目にボーナスが入るということではなくて、一日に一回交換する(贈るだけ、受け取るだけでも可)ことによって一日換算です。

のべ7日交換した日があるという実績によって、はじめて7日目のボーナスが入ります(30日、90日でも同様)。

なので、節目に当たりそうだと思った時点で(それぞれの節目までの日数が残り一日となった時点で)、「7日目」に合わせる調整が出来る様ならしておくと(「7日目」を前にしてあと一日状態だったとしても、あえて「7日目」に合わせてみるとか)、これまたしあわせたまごで×2のボーナスが入ります。

フレンドとの交換7日目ボーナスでは☆5レイドと同じxpをもらえるので、中々軽視できないんですよね。30日目に至っては50000xp、90日目に至っては100000xpもらえるので、レベル上げの主力とみることも出来ます。

それぞれ、タイミング次第で100000xp、200000xpとなるわけですからね。

あくまで体感的な難易度ですが、少し長く続いたなと思ったフレンドとのやり取りだと、割と簡単に30日のラインはクリアできます。90日のハードルはさすがにそこに比べるとやや高いのですが、30日を比較的短期間でクリアできたフレンドであれば、なんだかんだでかなりの高確率で90日のラインもクリアできることが少なくありません(が、やはりフレンド全体で見ると、ごく一部ということになるのかもしれません)。

反対に「そこ(親友ライン)まで到達しない」フレンドの特徴としては、あくまで私見ですが、そもそも7日目の仲良しラインに到達するのに時間がかかり、到達した時点でやり取りが停滞、30日目の親友ラインに到達するのにも結構な時間がかかるケースが多いです。

なので、ギフト交換を経験値上げの主力として考えていく場合は、それが可能となる交換相手の見極めも、ある程度必要になってきます。

あとは、仮にフレンドもしあわせたまごを使ったレベル上げをしている場合、相手方にもわかるような工夫が出来るなら、それをしておくと親切ですね(連れている相棒ポケモンの名前に「〇〇時にギフト開封」等々とメッセージを付加しておくなど)。

経験値上げにありがたみの多くが宿るとしても、フレンドとのギフト交換はそれ自体が楽しいものです。ギフト集めも含め、楽しみながら進めていきたいところですね。

 

フレンドの作り方:募集をかけるか、募集に応じるか

実際にオフでというか、ネット環境以外で顔を合わせることが出来る友達がポケモンGOをやっていれば一番話しが早いのですが、そういう友達がいなかったとしても、ネット経由でフレンドを増やすことはできます。

というか、今は恐らくそういうフレンド登録が主流なのではないでしょうか。

ちなみにネット経由の「フレンド」作りは、ネット上のどこかで自分自身のフレンドコード(12桁の数字)を公開する、あるいは相手方のフレンドコードを知ることがスタート地点となるのですが、その際、

1.どちらかが(ネット上に提示された)相手のフレンドコード宛てに「フレンド希望」の申請を出す(自分の”ポケモンGO”アプリ内でフレンドになってほしいと思う相手のフレンドコードを入力、相手方に申請を出します)、

2.申請を出された方が受け取ったフレンド希望の通知を認証(フレンド登録をするかしないかを、”ポケモンGO”のアプリ内で選択します)すれば、晴れてフレンド成立となる形ですね。

ネット上のフレンド探しでは、どこかで「フレンド募集」している人のコードを知る(か、自分自身のフレンドコードをネット上のどこかで公開する)ことが必要となるわけですが、双方には知る限り概ね二つのルートがあります。

一つはSNS経由、もう一つはポケモンGO関連のサイトの募集掲示板経由です。

どちらでフレンドを作ることも出来ると思うのですが、個人的なお勧めはSNS経由、特にTwitterを介したやり方です。

それが目下一番お手軽かつ確実な上、日本国内のみならず、海外のフレンドを作ることも可能なためです(現在僕自身のフレンドは国内が圧倒的多数ですが、アクティブな海外フレンドも北米トレーナーさん二人、南米トレーナーさん二人の計4人ほどいます)。

twitterで「ポケモンGO フレンド」とキーワード検索すると(海外のフレンドが欲しいのであれば「pokemongo friend」などでキーワード検索し、必要に応じてそこで使われているタグをさらに検索)、今現在もリアルタイムで結構な数の人がフレンド募集をしているのが分かります。

なので、そこで「募集をかけてフレンド希望の人の申請をもらう」か、あるいは「募集している人にフレンド希望の申請を送る」というやり方で片っ端からフレンドを増やしていくわけです。

どちらのやり方でもいいと思うのですが、オススメは、自分自身がフレンド募集のtweetを出すのではなく、募集をかけているトレーナーさんのtweetに反応していく(フレンド希望申請を出す)というやり方です。

というのも、「なるほど、こういうキーワードでフレンドを増やすことが出来るのか、それなら自分のアカウントでやるか、専用アカウントを作って募集しよう!」として募集tweetを投稿してしまう(タイムライン上に自分のフレンドコードを公開する投稿をする)と、恐らくはとんでもない数のフレンド希望が届きます。

タイミング次第では、40~50位のトレーナーさん(あるいはそれ以上)から、一度に希望が来るので、そこから何日かは、とにかくギフト交換を中心にポケモンGOを回していく必要に迫られます。

ストックできるギフト数にも一日に送受信できるギフト数にもそれぞれ限度があるので、毎日中々忙しいことになってしまうのですが(ギフトのボーナスが欲しいのであれば、全てのフレンドと可能な限り頻繁に送受信を繰り返さないとまずいため)、残念なことに、例えば一気にフレンドが50人増えたとして、その50人全員と「大親友」に至るまで延々交換できるのかというと、それはまずない事の方が多いと思います。

よほど丁寧なフレンド登録でないと(場合によってはそれでも)、まずボロボロ「交換相手」が削れていくからですね。

一日交換を休むとフレンドが一人減り、何の理由かわからないけど節目が来た次の瞬間にさらに減り・・・という感じですが、フレンドが増えてワクテカが始まったほぼ次の瞬間からボロボロフレンドが減り始めていくのは、中々メンタルに響きます。

そうなると、自分の側からもフレンド数を管理していくことが有効なんだろうか、と思う瞬間が(ほぼ必ず)来ることになるわけです。

一方で、フレンド申請に応じてくれた(自分のフレンドコードを提示して、フレンド募集をしていた)トレーナーさんとの関係はどうかというと、「停滞期を挟むことがあっても比較的長続きすることが多い」という経験則が、なんとなく自分の中に残っています。

なので、これはあくまで僕個人の経験則に基づくものなのですが、個人的なお勧めということでは、自分から狙ってフレンド数を調整できる「募集をかけているトレーナーさんにオファーを出す」方を挙げておきます。

 

ポッポマラソン

最後にお勧めするレベル上げ促進手段としては、かつての経験値稼ぎの定番手法、いわゆる「ポッポマラソン」を挙げておきます。

別にターゲットはポッポじゃなくても構わないのですが(ゲット状況次第では、キャタピーやビードル等々でも行けると思います)、要はより少ないあめの数で二段階進化させることが出来る、かつ簡単に手に入るポケモンのあめを一定数(3桁以上の数が望ましいです)集めた後で、しあわせたまごを使って一気に進化させるという手法です。

ポッポ、キャタピー、ビードル、全て12+50個で二段階進化を完結させられます。

なので、とにかくポッポ、キャタピー、ビードルを大量に集めて片っ端から一段階だけ進化をさせるか、あめの数が62×いくつになるのか(あめ620個+上記したポケモン各10匹で、しあわせたまごを使って20000xp、ポッポ、キャタピー、ビードルで同時進行させれば×3で60000xp)、そんな形での経験値稼ぎとなります。

進化一回につき500xpもらえるので、しあわせたまごを使って×2、一回の進化で1000xpもらえるので、二段階進化ならそのまま進化させて2000xpもらえます。

個人的にはあまり頼りにしませんでしたが、2016年のポケGOローンチ直後からのレベル上げの定番手法で、一刻も早くレベルを上げたいトレーナーには今でも有効な手法です。いわゆるガチ勢ではなかったとしても、しあわせたまごの時間が余った時には、進化可能なポケモンを進化させてしまうと、レベル上げは捗ります。

といったところで、今回はポケモンGOレベル40到達と、レベル上げの要所についての記事でした。

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